仕事をするなら、都会よりも、自然が多い田舎の方がいい。
なんで、田舎で仕事をしたいのか、考えてみた。
田舎=自然
自然とつながっている。
自然とつながっていることを意識できる。
自然とつながっていることを意識できるもの。
つまり、自然とつながっていることを意識できるものに携われる仕事がいいのだろうか。
自然に関する仕事を上げてみると、
自然写真、風景写真、動物写真、植物写真、自然に関する映像、植木、ガーデニング、屋外での運動、水泳、スキューバダイビング、散歩、緑の中をドライブ、自然食を食べる、音楽、自然の音、Naturalな服、自然な材料を使った家(ログハウスなど)、子供、動物、農家、漁師、伝統工芸師、宮大工、観光ガイド、作家、地方の観光に携わる、地方の役所で働く、公園、植物や動物の品種改良、農大で働く、などなど
そのままでは、仕事にならないものもあるが、ヒントは隠されていると思う。
自分が自然に求めることは、
癒し、静か、平和、緑、気持ちがいい、落ち着く、などなど
だから、これらを満たして、いるものをはじめればいいのか?
まだまだありそうなので、もう少し候補を見つけて生きたい。
田舎暮らしをして、地方で就職するとなると、給料が低くなる。
そのまま地方で暮らす分には問題ないと思うが、問題は東京にきたくなったときや、
海外旅行などしたいときである。
自分は、この不安、お金に対する不安が出てきて、思考がとまってしまう。。。
どうにか、リッチな田舎暮らしができないものだろうか???
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